油圧式ディスクブレーキの下入れ(=キャリパー側からオイルを注入して上のレバー部に向かって充填していく方法)でのオイル交換をする前提なら必須ともいえる部品です。ブリードニップルにゴミがついたままだとオイルラインに混入しかねないからです。
自分の場合、この部品の紛失に気付いたので、オイル交換はレバー側(リザーバータンク側)からの注入で行ない、清掃後にこの部品を取り付けて、次回は上下どちらからでもオイルを注入できるようになりました。
このような小さな部品も取り扱いがあることに感謝です。満足度は★★★★☆星4つ(普通より上の満足)とさせていただきます。
シマノのディスクブレーキM785に使用。
流石は純正、ばっちりハマりました。
他の無名ブランドより高めですが、安心感を買ってる感じかと
満足です。
シマノのXTのキャリパーのブリーダーキャップが破れたので購入しました。1本から購入できたのがよかったです。