稼動監視等の「装置の見える化」実現!メーカー問わず各社の積層表示灯に後付けでIoT化 国内外を問わずほとんどの積層表示灯に取り付け可能。既存の表示灯はそのままで、ユニットを後付けするだけで簡単に取り付けられます。 電源部には室内用ソーラーパネルを搭載。室内照明下での運用が可能です。バックアップ用のCR一次電池も搭載しており、ソーラーパネルから充分な給電がない場合でも長期運用が可能です。 点灯・消灯のみならず、点滅(低速・高速)、瞬時点灯・瞬時消灯も取得可能。最大4灯に対応。 EnOceanパケットをLAN/USBに変換!汎用EnOceanセンサの受信 EnOcean無線の受信機として、シグナルウォッチャーはもちろんEnOcean汎用受信機としても最適な設計です。 EnOcean IDをホワイトリストに登録することで、ターゲットとするEnOcean送信機の選別受信(最大99ノード)が可能です。 EnOceanパケットのスルーモードでは、LANとUSBによる出力が選択できます。 Modbus TCP(スレープ)を搭載しており、汎用HMIやSCADA等を利用したモニター画面の構築が可能です。 上位から制御できる1chを搭載。現場に問題の発生などを知らせるフラッシュライト等を接続することができます。