注意
※ドローンは主に日中の屋外で使用されるため、ISOは最低のISO100にします。絞りで露出オーバーを防ぐしかありませんが、ドローンカメラの最高の解像性能を得るためには、開放から2〜3絞り分絞ったところに設定することをお勧めします。
※フレームレートの関係上、快晴時に適切な露出を得るためにNDフィルターは必須です。
※NDフィルターを使わずF/11以上絞って撮影した場合、一般的に解像度を低下させる回折現象が起こります。特に4Kモードで発生します。また絞りを絞りすぎるとフレアやゴーストの発生原因となります。