ボディの傷やオーロラがある場合はそれなりのコンパウンド磨きをしてから使うのは鉄則。メーカーが「研磨剤が入っていると言うほどの研磨はしない」と言うくらいの微粒コンパウンドらしく、クリア層に乗った汚れや表層傷だけを綺麗にしてくれる。それに、してはウォータースポットやら軽度のイオンデポジットやら爪傷やら磨き傷くらいを消してくれる。かと言って「コーティング」として期待するにはポリマーゆえの限界がある。
端的に言うと、コンパウンド磨きの後でトップコートをする前の下地処理剤。
艶や防汚性を求めるなら#VR8012 シーラントや簡易ガラスコート、#VR8012 GO-X或いは各種Waxを追施工してください。肌を整えて最終仕上げの1つ前として使い慣れると、コスパも良くて大変便利な一品。
下地処理に使用しましたがこれだけでもある程度きれいになるので満足しています
ネット動画でとてもきれいになるのを見て購入しましたが、思っていたほどピカピカにはならなかったです。何回か作業を重ねるとよくなるのかわかりませんが、今のところは普通の商品だと思います。
YouTube等で紹介されていますが、個人的にそれ程実感が有りません。
但し、他の商品より耐久性が良いと思います。
想像以上にいい。
くすみやキズがなくなり
ワックスのノリも良い。
10年経つ車に使用したが、深みがでた。