・ハンドヘルトタイプ大粒径対応モデル
粒径30μmの大粒子を測定でき、ハンドヘルドタイプの特性を活かしクリティカルポイント直下、
直近でのストレートサンプリングが可能です。
・個数濃度とPM濃度表示
粒径間差分および、合計の粒子個数濃度、概算質量濃度を同時に測定、表示、出力。
・IMS(Instruments Management Software)により、リアルタイムグラフィック&リモートコントロール
IMS(ダウンロードソフトウェア)により、USBケーブル、Ethemetなどでパソコンから本体の遠隔コントロールを行ない、
測定モードの設定、データの収集、リアルタイムグラフ描画、小規模多点監視などが可能。
NET環境化で、メーカによる機器のファームウェアのアップデートが可能、遠隔診断も可能。