ハンドルを現地で自作するブッシュクラフトアイテム!持ち運びに邪魔なら、現地調達で加工すればいい。いつしか、おしゃれキャンプのマストアイテムに。工場出荷時に焼き入れをしているので、買ってすぐに使えます。本体を薄く、小型化することで、携帯しやすくなりましたが、たき火で使えるほど長いハンドルは邪魔です。そこで、自由な長さのハンドルを『現地調達』で自作します。たき火から安全な距離まで遠ざかることができ、セッティングの自由度が広がることが特徴です。『手間』を、『遊び』と思うだけで、楽しい時間と利便性を両立できます。
キャンプの荷物を減らしたく、購入。取っ手がないため、適当な棒切れを削って使用しています。厚めのグローブをはめて、直接握ってみましたが、それは熱かった!