中に濡れたもの、あるいは濡らしたくないものを入れて、上部を2〜3回巻き、左右のバックルを差し込み使用します。 防水生地を使用し、縫い目にシームテープ処理を施しているので水が漏れません。 ブーツが入る程度の大きさです。