注意
※防水効果をよくするため、器具の取付面はできるだけ凹凸がないように仕上げてから器具を取り付けてください。防水が不完全な場合、雨水の浸入により感電や火災の原因になります。取付面に凹凸がある場合は、パッキンと取付面の隙間をコーキングで埋めるようにしてください。
※カバーをかぶせた後、無理に電線を動かすとカバーを破損する恐れがあります。
※防水性がなくなりますので、ボディ表面の 上刻印表示に従って取り付けてください。
※電線がカバーに触れたままでは、施工後にカバーを押し上げ浮き上がりや外れの原因になります。
※器具上部は30mm以上あけて取り付けてください。カバーの取り付けができなくなります。
※カバーとボディは付属のタッピンねじで締付けて、固定してください。
※CD管などの電線管は使用しないでください。曲げRが確保できずにカバーの浮き上がりや外れの原因になります