


もっと出力(アンペア)が高ければ星5だったが、値段からすると仕方ないのかも。
車の前後(2個並列でそれそれに、バッテリーからの逆流防止ダイオード付けて)に取り付けました。
※標準で逆流防止機能は有るようなのですが、製品を見た感じでは信用できないので、あえて付けました)
バッテリー電圧及び発電電圧、
充電電流を常時モニターできるよう
電圧計(バッテリーモニター用、発電圧モニター用で2個)、アンペア計をかませて取り付けしました。
晴れの日に15V以上発電しますが、この時の充電電流が、
0.01~0.05Aなので、出力は期待したほどではありませんでした。
これまでの使用で最高0.07Aまで確認できました。
※蛇足ですが、せいぜいドラレコの駐車監視ぐらいで、停車時にACCモードで消費電力の大きい製品を使用するほどの出力はないです。
取説にも書いてありますが、エンジンを始動状態での使用はしない方が良いと思います。理由は、ソーラーチャージャーが発電した電圧がバッテリーより高いときに、車の充電制御が誤作動し、発電出力を下げるためソーラーチャージャー出力は小さいので、結果バッテリーが充電されにくくなる。
頻繁に使用しない重機
最近は大元のメインスイッチを切っても各種セキュリティがあるためか、バッテリーが上がってしまう
キャビン内にソーラをセットし、常時繋ぎっぱなしにしています
晴天時にも数百mAしか充電できませんが、過充電にならないので これで間に合います
お車のご使用が少ない方に 最近よくお勧めしてます。バッテリー自体の金額も年々高額になってきていますし 近年の車はバッテリーがないと始まらない作りになってきていますので・・。
このサイズの商品は 必要なものは付属されており良いと思いますが 他のサイズには付属品が無いものがあるので 購入される方はお気を付けください。
自動車のドライブレコーダーで、駐車監視モードで作動している時に、バッテリー上がり防止機能がついているため、設定電圧以下になると、録画を停止してしまう為、取り付けました。
電圧が下がりにくくなるため、録画時間が長くなりました。余談ですが、シガーソケットで接続できるプラグコードも付属しており、それを利用して接続した場合は、晴れて(発電して)いるときはエンドレスで録画し続けていました。