アップロードの禁止や実行回数の制限などのセキュリテイ機能を搭載
IDコードの設定とスクリプトの実行回数の設定が可能。設定した回数を実行すると保存データを消去し、過剰書き込みを防止する
3種類の電源供給が可能
(1)パソコンからはUSBケーブルをつなぐだけでダウンロード可能
(2)ターゲットシステムから電源供給すればケーブル1本で書き込み可能
(3)メモリ内容は付属の電源ケーブルを接続することで確認可能
ユーザープログラムはCFカードに記録可能
コマンド実行キーに任意の実行コマンドを登録可能
EFP-S2/S2VやEFP-I用のケーブルや書き込み基板を使用可能