食品に直接触れるセンサ部は食品衛生法に適合 測定物に突き刺しやすいΦ1.0の極細センサ(先トガリ形状)を採用 センサ長は測定対象に合わせて3種類から選択が可能(30mm、60mm、100mm) センサの器物番号(シリアルナンバー)はコネクタ部に刻印、シール貼付がないため、食品への異物混入を防止 真空パックの表面にムーステープを貼り、温度センサを挿入して中心温度を測定。ムーステープを使用することで、真空パックされた食材や空気の漏れをできるだけ抑えながら中心温度を測定