注意
※安全性向上、品質改良のため色・仕様等を予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承下さい。
※減衰の方向性はありません。どちらからでも減衰します。
※必ず分配方向(モノラル⇒ステレオ)でご使用ください。
※ステレオ⇒モノラルとした場合は、入力オーバーとなり音割れする恐れがございます。
※ステレオ信号をミキシングすることはできません。
※マイク端子にご使用頂く場合は【抵抗入り】のケーブルをお使い下さい。
※マイクには、抵抗入りをご使用下さい ⇒ FVC-3331R
※【マイク端子には、抵抗入りケーブル】
※ラジカセ等のマイク端子に接続して録音すると、通常(抵抗無し)のケーブルを使用した場合入力オーバーで音が歪んでうまく録音できません。マイク端子を使って録音する場合には、抵抗入りケーブルをご使用下さい。
※逆に、ライン端子や外部端子を使って録音する場合には、抵抗入りケーブルをご使用になりますと、音が小さくなります。これは、不良や故障ではございません。
※用途に応じて、最適なケーブルをお求めください。
※FVC-333には、抵抗は入っておりません。
※マイク端子でご利用の場合には、抵抗入りの製品(マイク端子用)は、FVC-3331R (1m / 抵抗入り)をご利用下さい。