注意
※マイク端子を使用する場合は【抵抗入り】のFVC-3241Rケーブルをお使い下さい。
※安全性向上、品質改良のため、色、仕様等を予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承下さい。
※マイクには、抵抗入りをご使用下さい
※ラジカセ等のマイク端子に接続して録音すると、通常(抵抗無し)のケーブルを使用した場合、入力オーバーで音が歪んでうまく録音できません。
※マイク端子を使って録音する場合には、抵抗入りケーブルをご使用下さい。
※逆に、ライン端子や外部端子を使って録音する場合には、抵抗入りケーブルをご使用になりますと、音が小さくなります。これは、不良や故障ではございません。
※用途に応じて、最適なケーブルをお求めください。
※FVC-3241/FVC-3242には、抵抗は入っておりません。
※同機能の抵抗入りの商品(マイク端子用)は、FVC-3241R (1m / 抵抗入り)となります。
※マイク用ケーブルの長さが不足しているときには、一部分(1m)に抵抗入りを使い、残りの長さは、抵抗無しの延長ケーブルや中継プラグを利用し、接続してご利用下さい。