注意
※用途以外には使わない。
※子供の手の届くところに置かない。
※認知症の方などの誤飲を防ぐため、置き場所に注意する。
※洗剤や漂白剤と一緒に使用しない。
※入浴剤を溶かした残り湯は使用しない。
※原液が直接衣類にかからないようにする(シミなどの原因になる場合がある)。
※洗濯機のフタなどに原液がついた場合は十分にふきとる。放置すると傷むことがある。
※柔軟(仕上げ/ソフト仕上げ)剤自動投入口を使う場合は、洗濯機の取扱説明書をお読みください。
※保管条件により液の分離、固化が生じることがあるが、効果は変わらない。液が飛び散らないように注意して、振り混ぜて使う。