コードレス・充電式となりさらに使いやすくなりました。落射、透過照明にLEDを採用し、さらに低価格を実現した実体顕微鏡です。 スリーウェイ照明装置(落射・透過・落射+透過の3種の照明方法を随時切り替えられる照明装置を搭載しています。)。疲れにくい45°傾斜鏡筒。 (観察が容易に行える45°傾斜鏡筒となっており、左右の眼幅、左眼の視度を調節することで立体正立像を観察することが可能です。VCT-VBL1eが固定式、VCT-VBL2eが360°回転式となっています。) ワンタッチ回転変倍式対物レンズ(対物レンズは便利なターレット回転式となっており、レンズを交換することなくワンタッチで20×・40×の倍率転換が可能です。※VCT-VBL1eは180 °転換式,VCT-VBL2eは90°転換式) 使いやすいポールスタンド(支柱は鏡筒上下範囲が大きいポール式となってます。)
緊急に入用のため購入。 翌日納入されたので間に合いました。。
コンパクトで、コストパフォーマンスにも優れているが、台が小さいので、作業しにくい