全長の変更なく往復台のストロークを延長し転造ヘッドでの加工を効率良く行なえるようにしました。 後ろメタルにベアリングを採用し耐久性を向上しました。 ブレーキ付モーターを採用しアフターランを軽減、安全性を確保しました。