アウターキャップを採用。キャップを外した際、ネジ部に触れる危険性が低く、汚染防止に貢献します。インナーキャップチューブと比べ、33%の省スペース、14%の内容量アップを実現しました。チューブ底面に二次元バーコード(DataMatrix)が刻印されており、個体識別が可能です。チューブ側面には一次元バーコード+ヒューマンリーダブルが刻印されています。二次元バーコードリーダーやスキャナーとの連携により、ラベル印刷よりも多検体管理をより容易に行えます。