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- 帽子取付用メガネ No.1400 トーヨーセーフティ(旧:東洋物産工業)
- 帽子取付用メガネ No.1400の口コミ・評判
帽子取付用メガネ No.1400のレビュー
帽子に付けられる手軽さと、両手が空くところが良いですね。遮光度合いも充分で、溶接で目が焼けてしまうことはありません。
ただ、ウッカリしていました。目は焼けませんが、顔が出ているため顔は日焼けでボロボロ皮が剥けます(^^;
でも、この手軽さは手放せませんね。ずっとお世話になると思います。
以前から使用していますが、ヘルメットに簡単に取付られるので便利です。メガネタイプも使いますが、作業によって使い分けをしています。
作業的に、カラーは#4でちょうど良いです。
キズが付きやすく曇って見にくくなるので、キズ対策があればなお良し。
暗すぎず、眩しすぎずです。とても使い安いです。
今回メガネだけ購入したのですが、送料を入れたらお店で買うより
高くなりました。
半自動で仮付けの際に重宝しています。面倒臭くなってそのままちょっとした本付けに移行することもありますが、遮光度#11で半自動のスパークでも問題ありません。
コツとしてはレンズを目に近づけ過ぎない、むしろ距離を保つ(保護メガネ必須!)。すると視界を広くとることができて首の振りによる遮光レンズの移動距離を短くする=首の振りを少なくできます。
帽子のづれを止めるようなマスク(のヒモ取り回し)と併用していますが、やはり重たいことは否めませんし、どうしても隙間が発生するので気になるのであれば必要個所(頬骨あたり、首の正面など)に日焼け止めを塗っておくことをお勧めします。
仮付けにはとても便利な道具ですが、でもやっぱり、日焼け止め剤を併用したとしても本付けにはスパーク曝露面積の関係で面を使用した方がいいです。
作業帽子にて、訓練するので帽子取り付け用めがねを出来るだけ軽くして帽子のひさしの奥まで差し込める様にすれば、安定するのでは、ないでしょうか?
しゃ光度8度と言う度数は、電気溶接や、ガス溶接には、中途半端な度数で実用性に欠けるので、ガス溶接は、しゃ光度3度に電気溶接は、しゃ光度10度にするべきです。(電気溶接でしゃ光度11度は、暗すぎます。)
貴重なご意見ありがとうございます。今後の表示の際の参考とさせて頂きます。
すごくいいと思います。今までは手持ちの面を使っていたのですが、
これに変えてから両手がフリーに使える様になったので仕事も速くなりました。
ただ私はヘルメットじゃなく帽子なのでちょっと重たいのでずり落ちてくるのが気になる点ですね・・・




