オイルクリーン(エンジン外部洗浄剤)のレビュー
- 用途:
- ポンコツバイクのエンジンの裏側をきれいに
- 対象商品:
- 09928676
最近買ったポンコツバイクのエンジンの裏側を覗くと油汚れがひどかったので、ピッカピカにしようといろんなもので試していますが、なかなか綺麗にならないので、少々値段は高いけれど、評判がよさそうなこの商品を買いました。が、期待していたほどの効果はなく、どちらかと言えばやや失敗でした。デイトナのエンジンクリーナーの方がやはりきれいになるように思います。こんなに使いきれるかどうか、ちょっと心配です。
- 用途:
- 車のエンジンルーム
- 対象商品:
- 09928676
既定の希釈率で使いました。思ったほどの泡立ちではありませんでしたが、希釈後の液体を指先でこすると「ぬるっ」としていて、汚れが落ちそうな感はあります。実際、エンジンルームの清掃には普通に使えます。指先でこすったぬるっとした感じは良いですね。印象が大事ですから。それで、星4にしました。
- 用途:
- 清掃
- 対象商品:
- 17442933
これは本物、マジでおすすめ出来る!
アクスルシャフトからのオイル漏れでブレーキダスト混じりの超頑固な汚れ。
しかも気付くのがかなり遅れた為にガチガチに固着。
いろいろ試したが全然落ちなくて途方にくれてたが、これを使ったら面白いくらい落ちる!
少しブラシで擦る作業は発生したものの、あれだけ頑固な汚れであることを考えれば納得の性能。
固着前のオイル汚れならこれ掛けて水で流せば一発解決です
- 用途:
- 車のメンテ
- 対象商品:
- 09928676
よく汚れがとれます。便利いいです。しかし、車の塗装の艶がなくなるので、ボディの見えない箇所で、試しは必要です。
- 用途:
- バイクや車の足回りの洗浄
- 対象商品:
- 09928676
Youtubeでモノタロウのフラッシュリーを紹介している個人の動画で知りました。
動画内ではモノタロウの超強力エンジンクリーナーを使っていますが、あちらは個人が使い切るには量が多すぎるということで、こちらのオイルクリーンが紹介されていたので購入。
10倍に薄めて空のマイペットスプレーに詰めて原付きの足回りを洗うのに使用。
紹介動画では泡ハイターのボトルを使っていましたが、市販されている泡の出るタイプの洗剤スプレーを再利用すると安上がりです。
使った実感は、こりゃすごい。軽い汚れなら吹きかけて水で流すだけで落ちるんですから。
多くの人がリピートするのもわかります。おすすめです。
- 用途:
- タイヤの清掃
- 対象商品:
- 09928676
スプレー容器に移し替えて使ってます、タイヤに使いましたが汚れがどんどん浮き上がってきます。10倍ぐらいに希釈しましたが酷い汚れには5倍ぐらいが良いと思います。
- 用途:
- 車両整備等
- 対象商品:
- 09928676
オイルクリーンを使いだしたのは、30年前頃からですが、油汚れのエンジンや、燃料タンク周りの洗浄にはもってこいのケミカルです。またリピートします。
- 用途:
- 車体磨きに使用
- 対象商品:
- 17442933
シャンプーでは落としきれないボディの水アカはこれ一発で落とせます。
タイヤ洗浄後の艶出しにも使えるみたいなので試してみようと思います!
- 用途:
- 清掃
- 対象商品:
- 09928676
10年以上前から愛用している洗浄材ですが、取扱があった卸問屋が
取扱を止めてしまった為、モノタロウから購入しました。
強力なので用途に応じて、5~10倍に薄めて使っています。
頑固な汚れには原液を使いますが、マスクをしないと、ムセます。
お気をつけて・・・・。
- 用途:
- 洗車後の磨き上げ時
- 対象商品:
- 09928676
この一本で車体にこびりついた水アカも一発です!とても重宝してます!
- 用途:
- エンジンの油汚れの洗浄及びタイヤの洗浄
- 対象商品:
- 09928676
発売当時から使用していますが、強力な洗浄力に満足しています。タイヤの洗浄時には、10倍程度に希釈して使います。只、強力なので、素手で使うと、手が荒れるので、手袋をした方が、安心です。
- 用途:
- タイヤコートの前処理に。
- 対象商品:
- 09928676
タイヤに合成樹脂系のタイヤコート剤を塗り込む前の脱脂処理・洗浄に使用しています。
新品やワックスを使用していないタイヤなら一度で、ワックスが付着している場合は数回ブラシで洗うと十分に綺麗になります。
汚れが多い時は吹きかけて茶色い液になるので、変化が分かりやすいです。
この商品のお陰で今までは諦めていたタイヤワックスを塗り重ねられていたタイヤに合成樹脂系のコート剤が塗れるようになりました。
1Lを買って半月、すでに半分。
次は20Lで検討中。
