消耗品であるゴムブーツ。いろいろなアフターゴムパーツがありますがミヤコのゴムパーツは耐久性が優れています。2年後に亀裂が入っている他メーカーもありますがミヤコは明らかに耐久性に優れています。それでいてちょっと安い。ミヤコの指名買いしています。
古い車両(SW20)のスタビリンクのブーツ(23mmX10mm)交換に使用しました。
ジャストサイズの物が無く、ネットで検索すると大野ゴムDC-2523(24mmX9.5mm)を代用していることが多いですが少し大きすぎです。そこで、このミヤコ自動車TBC-061(22mmX6.5mm)を試してみましが結果はまずまずです。スタビ側シャフト径10mmのところに内径6.5mmのブーツを強引に取り付ける事になりますが柔軟性があるのでぴったり装着できました。
車検に伴い新品のスタビリンクに交換しました。ブーツも交換出来ることを知り今回取り寄せ交換しました。グリスでブーツが滑り取付に手間取りましたが一つ出来てコツをつかむと4個とも出来ました。
スタビライザーリンクブーツが破れていましたが、メーカーではブーツのみの販売はありません。何の問題もないスタビライザーリンクを丸ごと交換するのは勿体ないのでこのブーツのみを交換しました。強度も十分でリングを装着するために精密ドライバーを二本差し込んでコジリましたが破れもせず装着出来ました。環境に優しい商品だと思います。
アクティトラックのロアアームジョイントブーツが破れていたので交換しました
今回手に入れたアクティはヤフオクで買ったのですが、元のブーツは液体パッキンで補修?されていました。
ボールジョイントブーツの補修を液体パッキンで行うっていうのは聞いたことがありましたが都市伝説と思っていたのですが、実物を見たのは初めてで驚きました。
安い部品なので、きちんと部品を交換してほしいですね。
友人より交換を依頼されて交換。純正部品と変わらない良い部品だと思います。
ダイハツエッセ(5M FF)のタイロットエンドブーツとして利用しましたが、問題なく取付できました。
タイロットエンドへの取付は掃除機の延長パイプ(内径35mm位)で、上から金づちで叩いて取付られました。(おそらく内径35mm位のパイプを利用されるのがベストと思われます)
純正品より安価で大変助かります。
スタビリンクブーツ交換に使用し、思ったより付けやすく、作業自体も短時間で済みました!またメンテナンス時期にきたら購入します!
10年経過したホンダ純正品の表面にヒビが出始めたため、同品に交換した。取付時の膨らみ方が純正新品と違いがあり、全体に丸くなるのではなく、富士山に近い下膨れの形になった。機能としては何ら問題なく使用できている。純正品との耐久性の差は、今後モニターしてゆきたい。
スタビライザーはブッシュのみの部品がでないので、少し大きめですがこちらで代用しました。グリスを塗り込んではめ込むのですがグリスで滑ってつけにくいしかなりグリスがはみ出てしまいました。安価で車検に通ったので良かったです。
2年でヒビが発生しました。大野ゴム製に交換しました。ミヤコ製はもう買いません。
三菱デリカD5のスタビリンクブーツは純正品だと、ブーツのみ販売しておらず、スタビリンクASSYとなるため、1個5,000円を超えます。そこで、本品を購入しました。非常におすすめの一品です。
車のパーツの仲で、ゴムパーツは寿命が短いので頻繁に替えることになります。車の車検が近づいたので点検してみるとダストブーツが破けているので購入して交換しました、問題なく使用しています。
純正でスタビライザーリンクAssyしか部品がなくても丸クリップで留めるタイプだとブーツ交換だけで安価に修理完了します。
このサイズはよく使うので数個在庫しておくと便利です。
安心の品質で満足して使用しております。
あえてケチ付けるとするならば、下側を止めるバンドも付属してくれたら助かるのにな。と思います。
押し込むとき専用工具を持っていなかったので、ウオータープライヤーで直接あたるゴムのスカート部を古チューブの切れ端で養生し少しずつ加えてはめ込んだ。
ダイハツ・ムーヴL902Sのタイロッドエンドに使用しましたが、寸分の狂いも無く品質も純正と変わらない。素晴らしい。




