ダイヤモンド砥石 両面のレビュー
- 用途:
- 木工用の刃物全般の研ぎ作業
利用後、濡れた状態で放置すると錆びるので注意が必要
- 用途:
- 刃物の研磨
台がついているので、かなり寝かせた角度で研げる。一般のダイヤモンド砥石より溝の深さがないので滑らかな研ぎ心地。値段も安価で大満足。
- 用途:
- カンナの刃、ノミの刃先、刃を整える、仕上げは水砥石で研ぐ
カンナのはの刃先の整に使ってみました。
400番で、刃先の欠けが無くなるまで、研ぎ、普通の水砥石で研ぐより、
短時間で、整える事が出来ます。その後、1000番で、中仕上げを行い、
仕上げ砥石で整える増したが、短時間で、刃先を付ける事が出来ました。
重宝しています。
- 用途:
- 包丁研ぎに使っている。
両面あるので、使いやすく、早く研げる。保管もしやすい。
- 用途:
- 大工道具、アウトドア等の刃物研ぎ荒、中仕上げ等に使用
面出しが、普通の水砥石に比べ、研磨時間がかなり短縮、又面だしが早く、出やすいと思います、砥石の面だしも必要なく、大変重宝しています。
ダイヤモンド砥石の寿命は?ですが、
又購入したいと思います。
- 用途:
- 砥石の面直し
- 対象商品:
- 05583463
砥石の面直し用に♯400、大きくかけたカンナやノミの研ぎ出しに♯1000のつもりで購しましたが、予想どおりの使い勝手の良さでした。
重量感があり平行度がいいのでどんどん正しく削れて行きます。
これはお勧めですよ。
- 用途:
- セラミック包丁の刃直しに
- 対象商品:
- 05583472
値段からしてもっと小さいしょぼいものかと思っていたら、どでかく重量があり、台も蓋も付いていて安定しており、これは良いです。耐久性についてはどちらにしても消耗品なので粉がなくなったら買い替えで良いでしょう。セラミックは石の砥石では全然削れないのでこれ一択です。
- 用途:
- 包丁研ぎに
- 対象商品:
- 05583463
仕事では他社の物を使ってます、こちらは家庭で使ってます。他社より安いし専用の台が研ぎやすく使いやすいです。砥石より仕事が早いです。もっと細かい仕上げ砥石があれば尚良しですね。
- 用途:
- オイルストーンの面取り
- 対象商品:
- 05583463
オイルストーンの面取りに使っています。
オイルストーンで機械の表面の面取りやマストのサビの除去などで使用。
作業後のオイルストーンの面取りに重宝しています。
- 用途:
- ナイフの研磨 包丁研ぎ
- 対象商品:
- 05583463
不通の砥石だと研ぐたびに砥石が部分的に減って、研ぎにくくなるのですが、このダイヤモンド砥石ではそうならずに使いやすいです。
- 用途:
- 刃物の研磨に使用
- 対象商品:
- 05583463
刃物の研磨に使用しましたが、研磨粉を排出するためだと思いますが亀の子状の溝に研磨粉が残りやすかったです。特に番手の荒い時に残る傾向が強いようなので、番手に合わせた深さ形状にすると改善されるのではないかと思います。
- 用途:
- 角砥石の面直しと荒砥兼用
- 対象商品:
- 05583472
知人から分厚い鉄板ベースで平面精度が高いと薦められて#150/600と#400/1000の両方を購入。
実際2枚とも都合4面全ての平面が出ていてこれまでに購入した電着ダイヤモンド砥石の中で最も満足のいくものだった。
研削力は当然ながら非常に高く、#600面で人造砥石の#200番あたりの荒砥を遙かに上回るので傷が深くなる#150面や#400面を荒砥として用いる必要がない位。
砥石の面直し用としては中砥なら#150面ですぐに終わり、中仕上げ砥以上なら#400面の後に#1000面をかけてやれば良い具合に面が整う。ただし荒砥相手の面直しはさすがに負けるのでお薦めしない。
ダイヤの研粒の脱落が目立つ使い始めは勿論のことだが、流水と共に使用することを推奨。
- 用途:
- 鉋の刃、包丁や鉈などの刃物研ぎに使います
- 対象商品:
- 05583463
当たりが硬いですが、石の砥石と違って研ぎ面が曲がる心配がありません。砥石を研ぐ必要がないのでメンテナンスが楽です。中砥と仕上砥が表裏になっているのもよいです。
- 用途:
- 砥石の面直しに十分使えるコスパの良いダイヤモンド砥石
- 対象商品:
- 05583472
#150/#600を購入、#1000、#2000の砥石の面直しに使用、私が購入した物は面精度も良くコスパの良いダイヤモンド砥石。ただこの手の製品はばらつきが大きいので当たり外れが有ると思います。
- 用途:
- 車・バイクの整備
- 対象商品:
- 05583472
マニフォールドやクラッチカバーなどの平面部の面出しに使用しています。届いたときに重さにびっくりしましたが、平面を削るには逆に重い方が楽に作業できます。
