丈夫な靴下 5本指のレビュー
- 用途:
- 作業用
毎度これを買っていますが
リピート理由は左右が一目瞭然で分かるように
1つが内側にピンクの刺繍がしてあることです
これで他の5本指靴下とも区別できます
すべてこの靴下に変えたいと思っています
- 用途:
- ふだん履きの安全靴で使っています
- 対象商品:
- 17161305
3年前に購入した同商品の黒を使っていましたが、さすがに履き口が伸びてきてしまいましたので買い替えで購入しました。
穴は一切空いたことがありませんが、ロットで編み方が違うのか、フィッティングの緩い/キツめがありました。
左右の識別がしやすい線が入っているところが気に入っています。
また足首が緩んできたら買い替えようと思います。
- 用途:
- 現場作業
- 対象商品:
- 17161296
かれこれ20年近くこの靴下のみ使用しています。自分の足クセなのか?左足の親指だけ破けます。なので右足が残ってきます。メーカーの方、左足だけとか販売してくれませんかね。それ以外は満足です。
- 用途:
- 設備点検保守
- 対象商品:
- 17161296
地厚で、くるぶし上も長めで履きやすく思います。 右足側の縫い糸がわざと目立つ色としてあり手に取ったときにとても判り易い工夫と思います。
- 用途:
- 農作業の際に
- 対象商品:
- 17161296
購入は2度目となるが、「丈夫」を謳っているだけに長持ち。特にわたしの場合は普通の靴下だと左親指の爪の部分がすぐ穴が開いてしまうが、結構もつので非常に満足しています。右左がすぐ判るのも良いよね。
- 用途:
- 日常の普段使い
- 対象商品:
- 17161296
営業マンとして普段革靴を履いてあちこち歩き回っておりますが、この靴下は丈夫かつ使用感がとても快適で大変満足しております。
以前は他のかかと無し綿100%五本指靴下を愛用していましたが、順次この製品に移行したいと思うほど満足しております。
- 用途:
- 安全靴と使用
- 対象商品:
- 17161296
今までの靴下だと親指の爪が安全靴の鉄板と擦れて
すぐに穴があいてましたが、こちらの商品はかなり丈夫です。
- 用途:
- 安全靴を履いての作業
- 対象商品:
- 17161296
商品のうたい文句どおり、つま先がやぶけにくい商品でした。欲しかった靴下が手に入り大満足です。右用を見分けるピンク色のラインのアイデアも良いですね、洗濯してたたむ時迷わずペアにできます。ただ残念なのが使用回数少ないのに洗濯するとほどけやすいみたいです。100円高くなっても良いのでほどけにくい対策してほしいです。
- 用途:
- 工場作業
- 対象商品:
- 17161296
ほかの靴下より穴が開きにくくて長持ちします。
安全靴のサイズが27.5cmの足なのですが、この靴下ではちょっとだけ小さいので 28cmくらいのザイズがあるととても嬉しい。
(履いているとだんだんとつま先がきつくなってくる。自分の足の指が長めみたい)
- 用途:
- 建設業
- 対象商品:
- 17161305
他の作業服専門店で高いの買っても直ぐに薄くなりますが、こちらは半年くらいはいても全然薄くなりませんでした。柄物も出していただけるとありがたいのですが。
- 用途:
- 軽作業や通勤履きとして
- 対象商品:
- 17161296
このサイトでも何種類か試してみましたが耐久性と左右の判りやすさ、指深さの点で最良です。27cmの私の足にはぴったりでした。
- 用途:
- 仕事専用
- 対象商品:
- 17161296
最初に使用した時は薄い生地だな~と思ったが、使用したらちょうどよい感じでしたね!右内側のラインも朝の忙しい時間に迷わず非常に便利ですね!
- 用途:
- 主に長距離歩行に使用
- 対象商品:
- 17161296
靴下底部分が丈夫でしっかりとした質感が感じられる製品です。唯、使っているうちに靴下上部が足に装着する際にほつれることがあり、その淵部分が強化されれば大いに満足できる製品であると思います。
- 用途:
- 自動車修理 作業用
- 対象商品:
- 17161305
先ず 耐久性は今までの中でトップです
今まで数々の製品を使用してきましたが私の場合親指の外側・靴と接触する部分に穴が空いてしまいます
今回はこの製品を2セット・6足で7か月間履き続けましたがまだ穴が空いた靴下は有りません 耐久性高いです
そして5本指靴下では洗濯などの後に左右を見分けるのが面倒なんですが この製品は右側折り返しの裏縫い糸が薄紫なので簡単に左右Setに出来るので煩わしさが有りません
この裏糸で左右が分かるアイデアは素晴らしいです。
- 用途:
- 通常の生活使い
- 対象商品:
- 17161296
穴空きにくいです。
普通の五本指に比べると丈夫な感じがします。
ただし、こすれる部分から穴が開くのではなく、何でこんなんところから穴が開くとと云うところから穴がいたのは残念(かかとか指先ではなくて足首の下あたり)。
右と左の区別がつくのは秀逸です
