デジタル自動血圧計 HEM-1000のレビュー
正しい測定結果を得るために不可欠なのが正しい測定姿勢です。「可動式腕帯」なら、腕を通すと腕帯そのものがスイング。常に最適な角度に上腕を固定し、ひじ置きが安定した測定姿勢をキープ。血圧測定が、誰でも簡単により正確にできるようになりました。2枚の空気袋が腕に対して均一に圧力をかけ、腕帯をぴったりと巻きつけます。腕の太い方から細い方までほぼ100%の日本人の腕に適応(腕周17~32cm)し、最適な加圧によって正確な血圧値を測定することができます。血圧測定中に脈波の間隔を監視し、脈波リズムの乱れを検出します。不規則脈波を2回以上検出したときには、液晶画面に”不規則脈波”マークを表示します。使いやすさにこだわった、大型液晶&操作ボタン
