一重咲きのフレンチマリーゴールドです。土中の線虫を殺すとされ、野菜栽培のコンパニオンプランツとしても利用できます。【栽培方法】種まき:セルトレーかポットで育てます。播種適期:3月~5月場所:風通しの良い場所を好みます。開花:種まきから40~60日で開花し始め、夏季に咲き続けます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。 種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ダークオレンジ色の直径15cmほどの大輪の花をつけます。背丈は1.5mほどまで伸び、一茎に一輪の花をつけます。【栽培方法】種まき:直播き(セルトレー・ポットでも可)で、土は1cm覆土します。 本葉4~6枚の頃、株間20~40cmに間引きます。播種適期:4月~6月水やり:水を好むので、土が乾いたらたっぷり水をあげます。収穫:4月の種まきで、6月以降から開花し始めます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
紫・白・ピンク色等のミックスカラーの宿根スイートピーです。(色合いに偏りがでる場合があります。)生育に適さない時期(主に冬の寒い時期)は、地上部は枯れてしまいますが、時期が巡ってくるとまた生育し開花しますので、長い間楽しめます。【楽しみ方】紫・白・ピンク等のカラフルな花を長期間楽しめます。【栽培方法】種まき:移植を嫌うので直播がよいですが、ポットでの育苗も可能です。播種適期:暖地:9月~11月 冷地:3月~4月(寒い時期の播種は15℃以上の温度を確保して下さい。)場所:日当たりのよい場所。水やり:土が乾いたらたっぷりあげます。栽培アドバイス:早くまきすぎると冬場に大きくなりすぎ霜にやられるので早まきせず越冬させます。蔓が伸びてきたら、支柱を立てて育てます。暖かくなると蔓が伸び、夏場を過ぎるまで長く開花を楽しめます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ピンク・白・紫・青色等のミックスカラーの朝顔です。生育旺盛で育てやすいです。(色合いに偏りがでる場合があります)【栽培方法】種まき:ポットに種まきします。覆土は1~2cm程度です。播種適期:4月~5月株間:本葉が3~4枚で株間30cm程度に定植します。開花:蔓が伸びてきたら支柱を立てて育てます。種まきから60日ほどで開花し始めます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
スパイシーな味わい、ゴマのような香りが楽しめます。発がん性物質の除去・消滅をサポートするグルコシノレート含有で注目の野菜です。草丈3~4cmで生育が止まります。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
赤い色合いがきれい。ピリッとした風味。サラダやサンドイッチに最適です。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ホワイトマスタードの発芽初期は、ピリッとした味。葉が育ってくればスパイシーな風味が楽しめます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
一般的なスプラウトより太めで、ナッツの様な味わいが特徴です。日本ではまだあまりなじみがないひまわりスプラウトですが、海外ではよく食されている人気のスプラウトです。ビタミンE、B1、銅、マンガン、セレン、リン酸、マグネシウム、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB3などが豊富。生でサラダに、また炒め物にも合います。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
バジルの風味がさわやかなスプラウトです。【栽培方法】草丈3~4cmで収穫します。【楽しみ方】バジルの風味を生かしてサラダやパスタ、ピザにトッピングして楽しめます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
やわらかくビターテイスト。肉・魚料理の付け合わせに最適です。チアシードは栄養豊富なスーパーフードと言われています。チアシードに含まれるオメガ3(αリノレン酸)は、代謝を促進したり、コレステロールを下げる働きがあり、高血圧や糖尿病の予防にも効果的とされています。また、アレルギーを抑制する効果もあると言われています。食物繊維も豊富なので、便秘解消やデトックス効果が期待されます。日本ではまだ珍しいチアシードのスプラウトをオーガニックの種で!【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。 種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ケールをスプラウト(幼芽)で食べるとマイルドな風味が楽しめます。青汁の元としても使われるケールは栄養のバランスも良いので、毎日の健康づくりにも便利なスプラウトです。 【栽培方法】こちらのスプラウトは、2種類の栽培方法(もやしタイプ、かいわれタイプ)で育てられます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
赤い色合いが楽しめる珍しいスプラウトです。種まきから1週間ほどで収穫開始できます。室内で気軽に栽培を楽しめます。【栽培方法】こちらのスプラウトは、2種類の栽培方法(もやしタイプ、かいわれタイプ)で育てられます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ピリッとスパイシーな風味が特徴のスプラウトです。大葉クレスに比べ、葉がやや小さ目です。サラダやスープに最適す。イギリスではアフタヌーンティーのお供「エッグ・アンド・クレスサンドイッチ」の具材として親しまれています。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ピリッとスパイシーな風味が特徴のスプラウトです。ガーデンクレスに比べ、葉がやや大きめです。繊細で涼しげな細い葉が特徴です。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ペイシェンスドックは「ガーデンペイシェンス」「ハーブペイシェンス」「修道士のルバーブ」などと呼ばれる多年草の植物。フランス料理でよく使われる「オゼイユ(英名:ソレル)」と同じスイバ属の葉で、酸味とぬめりけのあるユニークな風味が特徴。繁殖力が強く、たいへん育てやすいほうれん草に似たハーブです。草丈40~100センチほどに生長し、強く根を張ります。【効能】ビタミン、カリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分が豊富。皮膚治療、肝臓、血管改善などに効果的。民間療法では根の煮汁を貧血改善に使用されている。ペイシェンスドックの煮汁の作り方:大さじ一杯のペイシェンスドックの根をカップ一杯(235ml)の湯で5分ほど煮る。煮汁を濾して、朝食前に一回、寝る前に一回飲む。【楽しみ方】日本ではなじみのない「ペイシェンスドック」ですが、ブルガリア、マケドニアやセルビアなどでは春のスープとして食されるとても一般的な葉野菜。特に、ルーマニアでは「サルマーレ」(肉を葉で包んで煮込んだロールキャベツのようなものをトマトソースで煮込む料理)には欠かせない葉野菜だそう。フランスでは、同じスイバ属のオゼイユは春になるとマーケットで売られ、スープ、バター炒め、などで古くから親しまれているとのこと。フランスで約40年間にわたりミシュラン3ツ星を保持しているホテルレストラン「トロワグロ」を一躍有名にした「サーモンの薄切りオゼイユ風味」。塩こしょうしてフライパンで火を通したサーモンを、オゼイユの生クリームソースと一緒にいただく。この、「魚・生クリーム・オゼイユ」の組み合わせは、フランスでは古くからある伝統的なトリオ。魚の臭みがさわやかな酸味で消されておいしくいただけるんですね。日本のフレンチレストランでは、オゼイユはなかなか手に入らないのでフランスから缶詰を輸入しているそう。オゼイユの代わりにペイシェンスドックを使っておうちでフランス・ミシュランの味に挑戦!も楽しい。その他、スープにしたり、バターで炒めたものを魚に添えたりと、万能調理でおいしくいただけます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
花や若葉を食べることができるエディブルフラワーです。近代種のビオラ・パンジーの原型種としても使用される固定種のビオラで、紫・黄・白色の3色です。草丈は10~30cmです。【栽培方法】播種適期:3月、8月下旬から10月種はセルトレーかポットで薄く覆土して育てます。発芽適温は20℃前後ですので、夏場の播種はできるだけ涼しい環境を確保してください。一般には夏・秋の種まきで、10~11月に株間20cm前後で定植します。冬にも花を咲かせますが、春先から5月の間、たくさん花を咲かせます。冬から春と開花期間を長く楽しむためには定期的に切り戻し、間延びした茎は根元から切り取り追肥すると花が咲き始めます。【楽しみ方】花びらを食べることができるエディブルフラワー。サラダやケーキの飾りにするとワンランクアップの食卓に。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
花は柔らかく、葉はスパイシーな味わいのエディブルフラワーです。つる性で枝分かれし、たくさん花を咲かせますので、観賞用としても楽しめる便利なハーブです。【効能】黄色いナスタチウムの花。「きれい~」と楽しむだけではもったいない!すごい底力を秘めたとっても美しい花なのです。【ビタミンC】の含有量は、100g中130mg(花部分)。ビタミンCの一日の推奨摂取量は成人で100mg。さらに!抗炎症効果や血流改善効果、また強力な抗酸化作用で知られる【ルテイン】の含有量は100g中45mg!ナスタチウムは、ルテインの含有量が食用植物の中で一番多いとされています。また、民間療法では、種を潰して飲めば殺菌作用で喉の痛みや気管支炎を抑えると言われています。【楽しみ方】花・葉ともに生のままサラダに混ぜたり、色々な料理の付け合せとして利用できます。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。種まき:ポットに種を3~4粒まき (セルトレー・直播きも可)、本葉2~3枚で1本に間引きます。播種適期:3月~5月、9月~10月定植:本葉4~5枚で株間を30~40cmとって定植します。収穫:収穫開始期の目安は種まきから60~70日からです。
草丈30~50cm、幅30~40cm程度に広がり、夏から秋にかけて小さな花を咲かせるハーブです。香りは甘くペッパーに似ており、味はスパイシーでほろ苦い。ブーケガルニの一つにも使われているハーブです。【効能】食欲増進、消化促進、せき、鎮痛、殺菌、など。【楽しみ方】スパイシーな風味がインゲンやエンドウなどの豆料理によく合います。生葉でも乾燥葉でも香りよく、クリーム系のスープ、ハーブバター、ハーブビネガーなどにも使われるハーブです。【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子1】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。
ブルーが鮮やかなコーンフラワーの花。花としてお庭やお部屋を飾ってくれるだけじゃなく、エディブルフラワーとしてサラダに、またハーブティーにも使える万能フラワー。この花のブルーの虜になった人物は数知れず。マリー・アントワネットはお皿の柄にブルーのコーンフラワーを描いちゃうし、ジョン・F・ケネディの息子は、自らの結婚式で父が好んでいたコーンフラワーを胸に飾ったといいます。また、ドイツやエストニアの国花でもあり、フィンランドやスウェーデンの政党のシンボルとしても使われています。リプトンの紅茶「レディ・グレイ」の香りづけにも使われている花です。世界中で愛されるブルーがきれいなお花です。育てやすいので菜園ビギナーさんにもおすすめですよ。【効能】結膜炎や疲れ目に、コーンフラワーの煮汁を使うと効果がある。1抗菌、利尿作用。1:Howard, Michael. Traditional Folk Remedies (Century, 1987), p. 127。【楽しみ方】エディブルフラワー、育ててみても、いざ使うとなると、どうしていいのか・・・という方も多いのではないでしょうか。でも、「エディブルフラワー・食べられる花」の楽しみ方は無限大!ですよ!常識にとらわれず、とことん楽しんじゃいましょう!花が咲くのは5月から7月。まずは、初夏のさわやかな風にブルーの花が揺れるのをうっとりじっくり鑑賞しよう!十分堪能したら、切り花にしてお部屋を飾ろう。エディブルフラワーだから、飾った花からちょこちょこちぎって花びらをサラダに散らしてもきれい。サラダに飽きたら、コーンフラワーを使ってクリームとバターで作るイギリスのお菓「ファッジ」に挑戦してみてもいい。簡単にできるファッジも、コーンフラワーのブルーがアクセントになっておもてなしスイーツに大変身。買ってきたアイスクリームがちょっと溶けたころ、コーンフラワーの花びらを入れて混ぜてもきれいですよ!【ヨーロッパ有機認証取得のオーガニックシード(有機種子)】この種子は、世界の有機基準でも厳しいとされるヨーロッパ有機認証1を取得しています。種子を育成、生産する過程においても、農薬や化学肥料を使用せず、環境への負荷をできる限り低減して生産されています。週末は、花びらを煮詰めたシロップとジン、お好みのフルーツジュース、スパークリングウォーターを混ぜて、オリジナルカクテルでゆったり過ごしてもいい。甘いカクテルに花びらを散らして極上のひと時を!農薬・化学肥料を使用していません。採取後の種に消毒していません。遺伝子組換を行っていません。1:「EC-regulations No 834/2007およびNo 889/2008」2:種の育成(生産)期間中。3:一部の農薬を製剤化した微生物農薬等は生物的防除手段として使用が認められています。