制御機器 (13) ブランド: M5Stack出荷目安: 3日以内すべて解除
M5Stack 当日出荷
M5STACKシリーズの超小型24mm角マイコン開発モジュール「ATOM」シリーズに、ESP32-S3コントローラを採用した「AtomS3」が登場しました。内部コントローラの更新により、Bluetoothバージョン5(従来版Atomは4.2)に対応し、フラッシュメモリ容量が強化されるなどの機能・性能の向上が図られています。従来品同様、背面GPIOソケットやHY2.0-4Pコネクタ(Grove/Unit用)による高い拡張性を備えています。無線機能を活用したスマートデバイスの試作・開発・実験などに最適です。プログラミング環境はArduino IDE、UIFlow、MicroPythonなどが利用できます。
用途 プログラミング学習・組み込み。工業製品のコントロール、ホームIoT その他 【MCU】ESP32-S3FN8 寸法(mm) 24(L)×24(W)×13(H) 内蔵RAM 512KB Bluetooth 5 (Bluetooth Low Energy対応) Wi-Fi 2.4GHz(IEEE 802.11b/g/n) ROM 8MB FLASH
M5Stack 当日出荷
本製品はESP32を搭載したM5Stack開発キットです。回路設計、ソフトウェア、外装などの設計を新しくしたことで、IoTとしてより親しみやすい製品になっています。本製品はWi-Fi、Bluetoothの通信規格が利用できるデュアルコアのESP32、および16 MB SPIフラッシュを搭載しています。また、30以上のスタック可能なモジュールと、40以上の拡張ユニットがあるため、高速なプロトタイプ制作が可能です。対応している開発環境はArduinoの他、UIFlow、MicroPython等があり、プログラムスキルに関係なく、最終的な製品化までサポートできます。M5Stack Basicは二つのパーツで構成されており、上部パーツにプロセッサなどのコンポーネント、下部パーツにリチウムバッテリー、M-Busソケットなどがあります。内容物。 1 x 本体。 10 x メス-オスケーブル。 1 x Type-C USBケーブル(20 cm)。 1 x ユーザマニュアル。 1 x ステッカー
用途 プログラミング学習・組み込み。工業製品のコントロール、ホームIoT その他 【MCU】ESP32 240 MHz デュアルコア 寸法(mm) 54×54×18 液晶モニター 【IPS】2 インチ(320×240)/カラーTFT LCD バッテリー容量(mAh) 110 入出力 Type-C×1、Grove(I2C、I/O、UART)x 1 メモリ容量(MB) 【フラッシュ】16
M5Stack 当日出荷
少しの電流で大きな負荷を高い信頼性で安全に制御するための、M5Stack用リレーユニットです。安全に制御できる大電力負荷は最大24 VDCまたは120 VACです。制御に使う方の小さな電流のみがこのユニットに送られ、制御したい大きな負荷は独立して動作します。
3つのピン(ON/OFF/COM)があり、デジタルGPIOのHigh/Lowの出力によってCOMをオン/オフに接続するようにプログラムできます。
単一の入力
最大3 A(24V DCまたは 120V AC)
Grove用インターフェイス
ソフトウェア開発プラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
レゴ互換の取り付け穴を2つ搭載
用途 高電力機器の遠隔操作:冷蔵庫、エアコン、テレビ等、IoTアウトレット(壁のコンセント) キット内容 ミニリレーユニット×1、Groveケーブル×1、3.96ソケット×1
M5Stack 当日出荷
5kgまで計量できるミニスケールユニット
STM32F030F4P6マイコンと24ビットA/DコンバータHX711を内蔵し、ストレインゲージで5kgまで測定できる計量用ユニットです。外部との通信にはI2C通信プロトコルを使用し、複数のモジュールと連携して動作させることができます。
SK6812 RGBプログラマブルLEDインジケータと機能ボタンを備え、ゼロキャリブレーションと風袋調整ができます。また、上部にM3ナット固定穴を備え、測定補助台を取り付けることができます。
24ビットA/DコンバータHX711(出力データレート:毎秒10サンプル)搭載
ボタンを押してクリアし、風袋引き
I2C通信対応(アドレス:0x26)
開発プラットフォーム:UIFlow、Arduino、Python
セット内容 計量ユニット ×1、HY2.0-4P ケーブル(20cm) ×1、M3 ナット ×4 寸法(mm) 40×24×18 質量(g) 15.3 モジュール 【ストレインゲージ】CZL928MC 機能 風袋引き 計測範囲 最大5kg LED SK6812 プロトコル 【変換】STM32F030F4P6(32ビットARM Cortex-M0プロセッサ)【通信】I2C (アドレス:0x26) A/Dコンバータ HX711 コントローラ 【マイクロ】STM32F030
M5Stack 当日出荷
環境光の強度を検出するM5Stack用光センサユニットです。10KΩの閾値調整抵抗を備えています。
明るさをアナログ値として、または、光のオンオフをデジタル値(0/1)として取得できます。
調整可能なスレッショルド(調整用10 kΩ抵抗を含む)
アナログ&デジタル出力
Grove用インターフェイス
ソフトウェア開発プラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blocky、Python)
レゴ互換の取り付け穴を2つ搭載
キット内容 1×光センサユニット、1×Groveケーブル
M5Stack 欠品中
バージョンアップされたATOMS3
ESP32-S3コントローラを搭載したわずか24mm×24mmという小型の開発モジュールです。機能としては、PSRAM(8MB)が追加され、加速度/ジャイロセンサが変更されたATOMS3です。ATOMS3にはSoCのESP32-S3FN8が搭載されていましたが、ATOMS3RにはSiP(システムインパッケージ)のESP32-S3-PICO-1が搭載されています。ESP32-S3-PICO-1には、水晶発振器、デカップリングコンデンサ、RFマッチングリンクなどに加えて8MBのPSRAMが1つのパッケージに収められています。そのため周辺部品が不要になり、はんだ付けやテストなどが簡素化されます。また、ATOMS3には3軸加速度/3軸ジャイロセンサとしてMPU6886を採用していましたが、ATOMS3Rには6軸IMUのBMI270と3軸地磁気センサのBMM150を採用しています。3Dアンテナも強化され、より優れた性能と安定性を実現しています。そのほか、8MBフラッシュメモリ、0.85インチのIPS液晶、液晶底のボタン、Grove互換インターフェースなどを備えています。
ESP32-S3-PICO-1-N8R8(最大240MHz、デュアルコアXtensa LX7)
0.85インチ(128×128ピクセル)カラーLCDを搭載
6軸IMU BMI270、3軸地磁気センサBMM150
赤外線発光機能
プログラム可能なキースイッチ
Grove互換ポート、リセットボタン
GPIOインターフェース:G5/G6/G7/G8/G38/G39
開発環境:Arduino、UIFlow、MicroPython
ファームウェアの書き込みについて:内蔵の緑色のLEDが点灯するまでリセットボタンを長押し(約2秒)してから離すと、デバイスはダウンロードモードになり、書き込み待機状態になります。
仕様 【MCU】ESP32-S3-PICO-1-N8R8【TFT Driver】GC9107【IMU】BMI270【COMPASS】BMM150【LCD】N085-1212TBWIG06-C08 寸法(mm) 24×24×12.0 質量(g) 6.7 出力電圧(V) 3.3 電源電圧(V) 5(USB Type-C) インターフェース 【IO】G5/G6/G7/G8/G38/G39 メモリー 8MB PSRAM、8MBフラッシュ 動作温度 0℃~40℃ 解像度 【LCD】128(H)×128(V) RGB 電源供給 Type-C プロトコル 【LCD通信】SPI
M5Stack 3日以内出荷
M5Stackに接続して使用する赤外線発信器と受信器を搭載したユニットです。赤外線リモコンとして、家電製品やその他のデバイスを操作することができます。赤外線発信器と受信器の両方を搭載しているので、リモコン信号のエンコードだけでなくデコードも行うことができます。
赤外線発信器 ×1
赤外線受信器 ×1
プラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
レゴ用の取り付け穴 ×2
セット内容 赤外線送受信ユニット、Groveケーブル 使用距離範囲(m) < 5
M5Stack 3日以内出荷
3MピクセルのOV3660広角カメラを搭載したIoTプログラマブルコントローラ
ATOMS3Rカメラキットのカメラ部を300万画素のOV3660とM12レンズに強化したATOMS3です。コントローラにESP32-S3-PICO-1-N8R8を搭載し、Wi-Fi、8MBフラッシュ、8MB PSRAMを内蔵しています。5Vを3.3Vに変換する電源管理回路や、3軸地磁気センサBMM150と6軸モーションセンサBMI270が組み込まれています。UVC(USBビデオクラス)ファームウェアが付属しており、プラグ&プレイUSBカメラとして使用でき、赤外線放射機能も備えています。そのほか、電源供給とファームウェアのダウンロード用のUSB Type-Cインターフェースと、HY2.0-4P拡張ポートが含まれています。また、強化された3Dアンテナを備え、底部には6つのGPIOピンと電源ピンがあります。
ESP32-S3-PICO-1-N8R8を搭載
カメラ部:OV3660(300万画素、最大フレームレート30fps)、M12レンズ
6軸IMU(BMI270)と3軸地磁気センサ(BMM150)を搭載
赤外線制御が可能
Wi-Fiアンテナに3Dアンテナを採用
開発環境:Arduino、UIFlow、MicroPython
仕様 【MCU】ESP32-S3-PICO-1-N8R8 外形寸法(mm) 24×24×22.1 センサー IMU:BMI270(I2Cアドレス:0x68)、コンパス:BMM150(BMI270経由で通信) メモリー 【フラッシュ】8MB【PSRAM(疑似SRAM)】8MB LED あり(G18ポート使用)【IR(赤外線)】あり(G47ポート使用) 消費電流 【MCUスリープ時】10.75μA(Grove互換コネクタから5V受電) ポート 【底面GPIO】G5、G6、G7、G8、G38、G39 カメラ仕様 画素数:300万画素、最大フレームレート:30fps、F値:F2.4、焦点距離:1.8mm±5%、FoV:120°
M5Stack 3日以内出荷
デュアル独立倍精度FPU
8MB 64ビット幅SRAM
ニューラルネットワークプロセッサ(KPU)/0.8Tops
フィールドプログラマブルI/Oアレイ(FPIOA)
AES、SHA256アクセラレータ
DMAコントローラ(DMAC)
MicroPythonのサポート
ファームウェア暗号化のサポート
仕様 【デュアルコア64ビットRISC-V】RV64IMAFDC(RV64GC)CPU/400MHz(ノーマル)【搭載ハードウェアリソース】フラッシュ:16 MB、カメラ:OV7740、ボタン ×2、ステータスLED(RGB)、microSDカードスロット、Grove互換インターフェース セット内容 UnitV AI Camera (OV7740版) ×1、20cm 4ピンケーブル ×1、USB Type-Cケーブル ×1 寸法(mm) 4×2.5×1.5 質量(g) 4 アプリケーション 【例】顔認識/検出、物体検出/分類、ターゲットのサイズと座標をリアルタイムで取得、リアルタイムで検出されたターゲットの種類を取得、形状認識、録画
M5Stack 3日以内出荷
バージョンアップされたM5GO IoTスターターキット
入門者用のM5Stackのキットです。M5GO本体と、すぐに使える6つのGROVE互換ユニット(ENV、IR、RGB、PIR、ANGLE、 HUB)で構成された、IoTを始めるのにピッタリなキットです。バージョンアップされて、M5GO本体画面のカバーパネルがアクリルからガラスに変更され、より鮮明なディスプレイになりました。また、Groveポートに昇圧回路が追加され、より安定して5.1Vを供給できるようになりました。
M5GO本体の裏はLEGO互換となっており、LEGO互換のパーツも付属します。他のM5Stack開発キットと同様に、メインのSoCとしてESP32を搭載しています。
開発環境は、Arduino IDE、WebIDE UIFlow、MicroPython、Blocklyなどでプログラミングができます。M5GOキットは、STEM教育用として設計されています。パッケージには、M5GOコントローラが1台、GROVE互換ユニットが6台、そしてアクセサリが多数同梱されています。これらとBlockyプログラムプラットフォームを使って、エンジニアリングの世界を探求したり、オリジナルIoT製品を作ったり、様々なアイデアを実現することができます。
スピーカー、マイク、電源/リセットボタン、制御ボタン×3
TFカードスロット(最大16GB)
LiPoバッテリー:500mAh
開発環境:UIFlow、MicroPython、Arduino IDE、Blockly
【電源オン/オフの方法】
電源オン:左の赤いボタンをクリック
電源オフ:左の赤いボタンを素早くダブルクリック
仕様 【ESP32】240MHz デュアルコア、600DMIPS、520KB SRAM、Wi-Fi、デュアルモードBluetooth【IMU】MPU6886【USBチップ】CH9102F セット内容 M5GO×1、ユニット(ENV III、IR、RGB、PIR、ANGLE、HUB)×6、LEGO互換ブロック×4、LEGOコネクタ×12、GROVEケーブル×4、Type-C USBケーブル(20cm)×1、ユーザマニュアル×1 寸法(mm) 54×54×21 質量(g) 56.4 電源(V) 5 @ 500mA 材質(ケース) プラスチック(ポリカーボネート) マイクロホン アナログマイク バッテリー 500mAh @3.7V メモリー 【フラッシュ】16MB 液晶パネル 【IPS】2インチ 320×240 カラーTFT LCD、ILI9342C、最大輝度 853nit 動作温度 0~+60℃ スピーカー 1W-0928 LED RGB LED(SK6812)×10 アンテナ 2.4GHz 3Dアンテナ ポート Type-C×1、Grove(I2C、I/O、UART)×1
M5Stack 3日以内出荷
バージョンアップされたM5StickC用A/DコンバータHatモジュール
デルタシグマ型A/DコンバータのADS1110を搭載した、M5StickC Plus2などのStickCシリーズ用のA/DコンバータHatモジュールです。1チャンネル、0V~12Vの電圧を16ビットの高分解能で入力できます。簡単な操作と設定により、正確な測定値を取得することができます。
旧バージョンではADS1100を搭載していましたが、ADS1110に変更されました。それに伴って一部の仕様も変更されています。
ADS1110搭載:16ビットA/Dコンバータ、シングルサイクル変換
開発環境:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
仕様 【アッテネータ】1/6.1(入力12V→A/DコンバータVIN 1.967V)【I2Cアドレス】0x48 セット内容 M5StickC ADC Hat V1.1(ADS1110搭載) 本体 ×1、2ピンターミナル ×1 外形寸法(mm) 24×25×13 入力 1チャンネルシングルエンド 分解能 16ビット 電源電圧(V) 【内蔵基準】2.048V±0.05% 通信方式 I2C ノイズレベル 【低】4μVp-p 変換速度 15sps~240sps 入力電圧範囲(V) 0~12 ドリフト 【基準電圧】5ppm/℃ A/Dコンバータ ADS1110 ゲイン 【内蔵PGA】1、2、4、8倍 入力コネクタ 3.96mmピッチ、2ピンターミナル
M5Stack 3日以内出荷
土壌中に含まれる水分を測定するためのM5Stack用土壌水分センサユニットです。2本の突き出たパッドがセンサ用のプローブとして機能し、可変抵抗で調整します。植物栽培やガーデニングなどボタニカルライフの快適化に多大な貢献をもたらします。
土壌中の水分が多いほど、プローブ間の導電性が良くなり(=抵抗が低くなり)ます。土壌中の水分量をアナログ値として取得できるほか、水分量が一定値を超えているかどうかをデジタル値(0/1)として取得可能です。
10KΩ調整抵抗による閾値調整可能
アナログ&デジタル出力
Grove用インターフェイス
プログラムプラットフォーム:Arduino、UIFlow(Blockly、Python)
レゴ互換の取り付け穴を2つ搭載
キット内容 1×土壌水分センサユニット、 1×Groveケーブル
M5Stack 3日以内出荷
Uディスク形式のESP32-S3搭載多機能IoT開発ボード
メインコントローラにWi-Fi機能を内蔵し240MHzで動作するESP32-S3を採用したUディスク(USBハードディスクドライブ)形式の多機能IoT開発ボードです。インターフェースには、USB-Aポート(OTGサポート)、Groveポート×1、6ピン 2.54mmヘッダー(4本のGPIO)が含まれます。そのほか、PDMマイク、IRチューブ、プログラマブルRGB-LEDなどを搭載しています。人間とコンピュータとの対話、音声入力/認識(STT)、I/O制御などに使用できます。
搭載SoC:ESP32-S3FN8(240MHz、Xtensa LX7、Wi-Fi、OTG、CDC)
プログラム可能なRGB LED、ボタン
赤外線エミッタ
Groveに拡張可能なインターフェース(ピン)
開発環境:MicroPython、Arduino IDE
仕様 【MCU】ESP32-S3FN8@Xtensa LX7、Wi-Fi、OTG、CDC【RGB】WS2812 寸法(mm) 52×20×10 質量(g) 8.4 周波数(kHz) 【入力】100~10 感度 【マイク】94dB SPL@1kHz:-22dBFS(typ) マイクロフォン部 SPM1423 インターフェース USB Type-A【Grove】port A:GND/VIN_5V/G14/G17/G42/G40 S/N比 【マイク】94dB SPL@1kHz:61.4dB(typ) クロック周波数 【PDM】1.0~3.25MHz