刃先交換チップ(スローアウェイチップ) :「DCM」の検索結果
刃先交換チップ(スローアウェイチップ)とは、主に切削工具、旋削加工、フライス加工等に使う刃(チップ)のこと。専用のホルダーに固定して使用し、形状は正三角形のものが多いですが、他にも円形や四角形のものが販売されており、通常ほとんどのチップは、逃げ角のないネガティブチップ、逃げ角があるポジティブチップの2種類に分類されています。材質は鋼やサーメットの他に多結晶ダイアモンド焼結体などがあるので、使用する素材に合わせて選ぶといいでしょう。使用しているうちに先端部が摩耗するのでその多くは使い捨てとなります。
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穴径(Φmm)2.8
被削材S
切刃長さ(mm)7.3519
有効長(mm)切刃:7.3519
勝手N
コーティングAlTiN
チップ厚さ(mm)2.38125
コーナーR(mm)0.3969
母材超硬
適合被削材種PMS
コーナー半径Re(mm)0.3969
厚さS(mm)2.38125
材種1205
逃げ角(°)7
内接円径(mm)6.35
内接円IC(mm)6.35
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