油圧シリンダーは、油圧の力でシリンダー部分を上げ下げして重量のある荷を持ち上げる器具のこと。主に油圧式のポンプと組み合わせての使用が一般的です。ポンプの操作で本体のオイルに圧をかけていきます。油圧シリンダーには単動式と複動式があり、単動式は油の出入口が一方にしかなく、上げる動作は油圧で上げられますが、戻すのには、自重、もしくはスプリングを使用します。対して複動式は、双方向に油の出入口があり、油圧で戻すため、単動式よりも早く戻すことが可能です。
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50~100未満(2)
100~150未満(2)
150~200未満(2)
200~250未満(1)
250~300未満(1)
300~350未満(1)
ロックナットでプランジャを確実に固定して、シリンダの負荷を長時間安全に保持可能です。ハードコーティング処理により摩擦や腐食に耐性があります。安全ロックナットで機械式荷重保持が可能です。偏心荷重に強いウエアリング付きです。
用途ジャッキアップ作業に。
最高使用圧力70MPa
カップリングエナパックCR400
RACシリーズ、軽量アルミシリンダの全機種に、取り外しが容易なボルト締めスチールサドル(硬質処理仕様)を装備しています。
軽量のため容易に持ち運びや設置ができます。
プランジャ表面とシリンダ内面へのハードコーディング処理により、シリンダ寿命を向上させました。
全機種に持ち運び用のハンドルを標準装備です。
仕様ISO9001認証取得工場製
材質アルミ
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