油圧シリンダーは、油圧の力でシリンダー部分を上げ下げして重量のある荷を持ち上げる器具のこと。主に油圧式のポンプと組み合わせての使用が一般的です。ポンプの操作で本体のオイルに圧をかけていきます。油圧シリンダーには単動式と複動式があり、単動式は油の出入口が一方にしかなく、上げる動作は油圧で上げられますが、戻すのには、自重、もしくはスプリングを使用します。対して複動式は、双方向に油の出入口があり、油圧で戻すため、単動式よりも早く戻すことが可能です。
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低身ジャッキ、フラットジャッキは極小すきまでの持上げや機械据付の微調整用に使用します。油圧ポンプの選択はジャッキの連結台数と所要油量により選びます。Sタイプジャッキは単動式でスプリング戻し装置を内蔵しており、1本の高圧ホースで往復します。
カップラネジmNTP3/8 付属カップラB-6JG ロッド飛出長さt(mm)1
1個
39,980 税込43,978
当日出荷から翌々日出荷
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Hタイプジャッキは複動式で高圧ホース2本で、加圧、戻しとも所要のトン数を発揮するように製作しております。戻し工程は、油圧によって強制的におこないますので、戻り速度は、Sタイプよりは、早くなります。
1個
59,980 税込65,978
翌々日出荷から4日以内出荷
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