油圧シリンダーは、油圧の力でシリンダー部分を上げ下げして重量のある荷を持ち上げる器具のこと。主に油圧式のポンプと組み合わせての使用が一般的です。ポンプの操作で本体のオイルに圧をかけていきます。油圧シリンダーには単動式と複動式があり、単動式は油の出入口が一方にしかなく、上げる動作は油圧で上げられますが、戻すのには、自重、もしくはスプリングを使用します。対して複動式は、双方向に油の出入口があり、油圧で戻すため、単動式よりも早く戻すことが可能です。
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50未満(2)
プランジャ・シリンダ内部のハードコーティング処理により摩擦・腐食に強くなりました。ストップリング付き超低床型シリンダです。ニトロ浸炭表面処理により耐摩耗性の向上と腐食を防止します。ハードコーティング処理により摩擦や腐食に強いです。最大偏心荷重4%まで可能です。狭い場所にもジャッキの設置が可能です。ストロークしたプランジャを戻すために外部からの負荷(荷重戻り)が必要です。
用途ジャッキアップ作業に。レベル出し作業に。
トラスコ品番246-1671
ストローク(mm)6
内径(Φmm)140
揚力(kN)1078
外径(Φmm)195
最低高さ(mm)65
必要油量(mL)92.5
1台
¥179,800
税込¥197,780
60日以内出荷
超低床型シリンダ2~4°まで対応する傾斜機能付プランジャです。単動シリンダ荷重戻りハードコーティング処理により摩擦や腐食に強いです。ストップリングは付いていません。
用途ジャッキアップ作業レベル出し作業
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