エンジンランマーとは、土木作業や建築現場などで、地面の締固めを行う際に使用する建設機械です。エンジンの爆発による力で本体が跳ね上がり、それが落下する際の衝撃力を利用して地面の締固めをおこないます。狭い場所での作業にも適しています。環境に配慮した4ストロークエンジンを採用しているほか、作業時の振動を抑えるためのハンドル設計、ジャンプ量に変化をつける調速レバーなどが採用され、より作業しやすい製品となっています。
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タンピングランマー MTR仕様三笠産業[工具]翌々日出荷
打撃力(kN[kgf])毎回4.9~5.4[500~550]ストローク(mm)(衝撃板)40~55寸法(mm)(機体)1100×370×620、(衝撃板)150×270質量(kg)47回転数(min-1[r.p.m])3800~4100エンジン形式ホンダGX-100 4サイクルエンジン出力(PS/kW)2.9/2.1衝撃10.7~11.6Hz(644~695v.p.m)
タンピングランマー MTR仕様三笠産業[工具]3日以内出荷
打撃力(kN[kgf])4.9~5.4(500~550)ストローク(mm)(衝撃板)40~55仕様衝撃数Hz:10.7~11.6(644~695:v.p.m)寸法(mm)(衝撃板)150×270質量(kg)47回転数(min-1[r.p.m])3800~4100本体寸法(mm)1110×370×620エンジン部最大出力ホンダGX-100・2.1(2.9PS)・4サイクル