溶剤が揮発し乾燥した後、ワックス状の半透明な被膜を形成し、長期間のさび止め性を発揮します。被膜は-20℃の低温でも十分な耐衝撃性を有し、また130℃の高温でも 垂直面にある被膜(100μm)は流れ落ちることなく、ち密な被膜を保持し、優れたさび止め性能を発揮します。撹拌や揺動することによって低粘度化します。