ホワイトボードマーカー専用補充インキ
(9件のレビュー)ボードマーカー用補充用インク(スポイト付)
インク補充手順:1.ボードマーカーの後端に切り込みがありますので、その部分に硬貨を差し込み、隙間を広げるようにこじ開けて尾栓を取って下さい。
2.添付のスポイトでインキを吸い上げ、中綿に先端を根元まで差し込み、ゆっくりと補充して下さい。
3.補充後は、尾栓をパチッと音がするまではめて2時間程度を目安に横置きにして下さい。
4.インキビンはキャップを必ず閉めて下さい。
※対応品番:WBME-15M-色、WBMAR-12L-色、WBMAR-10M-色
- 用途
- ホワイトボード(非浸透面)への書き、消し
教育現場、オフィス、塾、ご家庭、飲食店、工場、筆談
- 適合本体
- ボードマーカー(WBMAR-12L、WBMAR-10M、WBME-15M)
- 商品タイプ
- 補充用インク
- 内容量
- 1個
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商品レビュー
いままでインク切れの度新調していましたが、こちらを使用するようになって、本体をほぼ買い替える事が無くなりました。小さな々資源節約ですが、精神衛生上非常にによろしい!
なお他社製品にも応用していますが、こちらは自己責任で!
学習塾の授業の板書にホワイトボードマーカ―を使用しています。多くの本数にインクを入れることができるので、とても重宝しています。今後も使用していこうと思います。
マジック補充インキを購入して、復活したのでボードマーカーも有るかと捜したところ見つけました。
これも見事復活して大満足です。
市販のホワイトボードマーカーは直ぐにインクが無くなってしまい廃棄していました。マジックと違ってまだまだペン芯が硬くて丈夫なのに書けなくなったら廃棄していました。
もったいないので書けなくなったらボードマーカーを分解して当インクを充填してペン先が使えなくなるまでボードマーカーを使用しています。インクを充填するとマーカーはかなり長く使えます。
自宅でホワイトボードに引き継ぎ事項書いていますが、カートリッジタイプではないペンを使っているので試しに補充してみましたが無事にしっかりかけるようになったので使用品としては安価になりました。
芯は使えるのにインクが無くて使えない。その度に新しいペンを。こちらの商品は芯に付属のスポイトで流し込み、ペンのノックを押し込み補充して使ってます。
よくあるご質問(FAQ)
- 質問:
- 製品の安全データシート(SDS)や有害物質使用制限に関するデータ(RoHS)等の書面が必要ですがどうすれば良いですか。
- 回答:
- お手数ですが下記URLのお問合せフォームよりご依頼ください。
お問合せ種類 *必須の中から必要な書類をお選びご依頼ください。
https://help.monotaro.com/app/ask
書類名)
1:SDS(MSDS)
2:RoHS(2)
3:非該当証明書
4:ChemSHERPA
5:その他(ミルシート・出荷証明書)




























