VW-CPUは、ATEN VW3620 ビデオウォールプロセッサー用の冗長化CPUモジュールです。
VW3620には2つのCPUモジュールスロットが設けられており、標準では上部スロットに1枚のCPUボードが搭載された状態で提供されます。VW-CPUを追加するとホットスタンバイとして機能し、万が一プライマリCPUがシャットダウンしてしまった際でもセカンダリ(スタンバイ)CPUが自動的に動作を引き継ぎ、プライマリとして切り替わって途切れなくロジック動作とIO制御を再開するので、ビデオウォール表示に影響を与えることはありません。
VW-CPUはビデオウォールシステムをミッションクリティカルな現場に導入する際に、高い安定性と信頼性を提供します。
ビデオウォールプロセッサー「VW3620」用の冗長化CPUモジュール
システムシャットダウンなしで入れ替えができるホットスワップ対応
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