ドラフトマーク (喫水標)
<ドラフトマーク(喫水標)>喫水の深さを表示するため、船体に取り付ける数字のマークをいう。船の前部中央部及び後部のそれぞれ両側外板上に取り付ける。 <喫水線>喫水線は船が水上に浮かんでいるときの水面と船体の交わる線を意味します。船体がどれくらい浮かんでいるか、沈んでいるかを示す目印です。喫水計測のため、両舷側には喫水を示す目盛りがついており、これを喫水標(ドラフトマーク)といいます。船の喫水線を超えて荷物を積むと、船が沈みやすく危険です。適切な喫水線を守ることで船の安定性と浮力が保たれます。(喫水:船が水に浮いている時の船底から水面までの垂直距離)
- 材質
- 鉄(SS材)
- 厚さ(mm)
- 6
- 高さ(mm)
- 【文字】100
- 太さ(mm)
- 【文字】20
- 内容量
- 1個
注意
※*ドラフトマークの6と9は兼用になります安全標識 の新着商品
カテゴリ






















