マイクロビットを使用して4個のモータ(または2個のステッパモータ)と8個のサーボを駆動することが可能。17点のI/O拡張ポイントと組合せることで、 マイクロビットは、さまざまなロボティクスプロジェクトの中核となることが非常に簡単になる。2個のデュアルHブリッジモータドライバIC(標準モータ 2個またはステッパモータ 1個をそれぞれ駆動可能)と8個のサーボ出力(標準および連続回転サーボを駆動可能)を備え、全てが16チャンネルドライバIC経由でI2Cプロトコルを使用してマイクロビットから制御される。


