絶縁筒本体に常温収縮工法を採用することにより作業効率が向上。施工時間が短縮 施工品質の安定化を実現します遮へいの接続処理はハンダレス(ロールスプリング)工法を採用しています。施工後すぐに耐圧試験・通電が可能です。