サーモスタット交換時に必要になるパーツですので、サーモスタット購入時に一緒に買いましょう。
ラジエターキャップはカウルに隠れる場所にあるので、別に純正部品でも良かったのだが、信頼性に定評のあるプロトだし、価格も安かったのでこれを選んでみました。
ZZR1100で使われているサーモスタットは82℃で開きますが、コレは60℃で開きます。
ZZR1100にて、セルは元気よく回るのにエンジンが始動できないトラブルが発生、いろいろと調べてみて、燃料ポンプのリレーであるコレを交換してみたところ、無事トラブル解消しました。


