


Youtubeでフランスのキャトル乗りが、トランスミッションから突き出ているシフトバーと車内からエンジンルームに伸びているシフトレバーを連携するリンケージに球面軸受を使っていたので、それをまねて装着します。
他社のものと比べてグリスアップの穴が少し小さめです。
品質や質感は他社のものと遜色無いかと思われます。
今後、耐久性をみリピートするか検討したいと思います。
PB10は多くのレーシングカートに採用されている球面軸受です。
サイズだけ確認して購入しましょう。
愛車のメンテナンスの代用品として購入し、アームのブッシュとして活用させて頂きましたが、充分使用可能でした。カーショップで購入したら○万円もする物が数千円でゲットできて機能は同じであるので、非常に助かりました。
SW20型MR2のシフトレバーにつながるケーブル2本のうち、シフト方向の「ゴム+金属パイプ」ブッシュを除去し、本品を挿入。変速時にケーブルを通じて動作音が車内で大きく聞こえるようになりましたが、ガタは激減しました。純正ブッシュと厚みが異なるので、ワッシャーの選定が難しいです。
マニュアル車 シフトリンクケーブルのゴムブッシュの変わりに使用。
剛性アップによる小気味良いフィーリングとなりました。