注意
※側圧をかけないでください。
※回転は必ず矢印の方向にしてください。
※中心穴径にあったフランジ又はカラーを用いて、ガタやブレのないようにご使用ください。
※ガタやブレのあるままご使用になりますと、寿命は極端に短くなり、破損の原因にもなります。
※曲線切り、斜め切りをするとダイヤモンドカッターは破損しやすくなりますので避けてください。
※ダイヤモンドカッターの強度に関しては十分テストしておりますが、ご使用の際には必ず電動工具に付属カバーを取付けて、作業者は面防具を着装し安全には十分注意してください。