延長棒一体型のプローブで、高所やダクト内の測定が可能です。 首から下げた状態で測定値の目視が可能。 携帯型ならではのポータビリティー性能を維持しつつ、ハンズフリーを実現しました。
上位機種のデータがパソコンで記録できるものを購入した方が良かった。