・-30℃以下の低露点の乾燥空気を供給。・ヒータや電気制御盤がなく小形で軽量。・インジケータで出口露点状態が確められます。(自己再生式ですから、保守管理が容易)【エアーコンプレッサーメンテナンスサービス】についてサービスの概要はこちらからご確認ください。サービスに関する問合せはこちらのフォームから。