スタイレットにより、胃までの挿入が容易です。 可塑剤(DOP)を含まない特殊なポリ塩化ビニル素材のチューブは、留置中に硬くなりにくいチューブです。 X線不透過のセンチネルラインTMおよび先端誘導子は、X線により留置位置がはっきりと確認できます。 スタイレットを抜き留置した状態であれば、MRI撮影可能です。