1台2役、ストッパボルトにタッチスイッチを内蔵。部品点数設計工数が節減でき、かつ機械の小形化が図れる。 機械に装着する時、ボルトを先に取付け位置調整し、後からスイッチを組付けると、コードがねじれたり引っ張られ、スイッチを破損する心配がなく、作業が容易にできる。 機械の可(べき)動率が向上し、MTTR"修理に要する時間(例:チョコ停)"が大幅に節減できます。