用途研究開発・農業・食品・観賞魚・河川・湖沼・排水・土壌・発酵・化学・薬品・学校教育など
使用方法素早い応答と自由に流れる液絡部を確保するには、電極が乾燥しないようにする必要があります。 電極を保存液中で適切に保管するとガラス膜が十分に水和され、適切な機能が維持され正確な測定値が得られます。 テスターの場合は保護キャップの電極が当たる部分に小さく切ったスポンジまたは脱脂綿を入れ、数滴の電極保存液で湿らせてから蓋をして下さい。 その後長く使わないと電極保存液は蒸発してしまいますので、時々補充してください。
内容量(mL)230