柄部にアルミパイプ柄を採用。 金象印パイプショベル丸形と比較し、マイナス25%軽量化。 頭部(すくい部)はショベル鋼板S50C相当を使用し、焼入れ(強度が上がる、磨耗に強くなる)・焼戻し(弾力性が上がる)の熱処理を行っています。