注意
※分解・修理・改造をしない。
※ケトル本体を水に浸したり、水をかけたりしない。また濡れた場所に置かない。
※子供だけで使わせたり、幼児の手尾届くところで使わない。
※使用中、ふきんなどで注ぎ口を塞がない。
※直火(ガス台等)や電気ヒーター電磁調理プレートなどの上に載せない。
※コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使わない。
※湯沸かし中、湯沸かし後しばらくは、ハンドル以外の高温部にふれない。
※電源プラグは根元まで確実に差し込む。
※湯沸かし中、注ぎ口やふたに顔や手を近づけたり、手を触れない。
※電源は交流100Vで定格10A以上のコンセントを単独で使う。
※ケトルを傾けたり、ゆすったり、転倒させない。
※最大目盛り(MAX)以上の水を入れない。
※電源プラグの刃および刃の取付面にほこりが付いているときは、乾いた布で拭き取る。
※湯沸かし中、ふたを確実に閉める。
※濡れた手で電源プラグを抜き差ししないまた、ケトル本体底部や電源ベースの接触端子部にふれない。
※電源ベース、電源コード、電源プラグは、水に浸したり、水をかけたりしない。
※ケトルを持ち運ぶときは、ふたを閉めてハンドルを持つ。
※不安定な場所や熱に弱い引き物の上やカーテン等の可燃物の近くで使わない。
※お手入れは電源プラグをコンセントから抜き、冷えてから行う。
※壁や家具の近くで使わない。
※ケトル本体は湯沸かし以外の用途で使わない、氷を入れて保冷用に使わない。
※ケトルは電源ベースの中央にしっかり載せる。
※専用の電源ベース以外は使わない。また電源ベースは他の機器に転用しない。
※使用以外は、電源プラグをコンセントから抜く。
※電源プラグを抜くときは、コードを持たずに先端の電源プラグをもって引き抜く。
※ふたをあけるとき出る蒸気に触れない。
※異常が発生した場合、電源スイッチを切り、電源プラグをコンセントから抜く。
※電源ベース中央の接続部(金属部)ピンを差し込んだり、ゴミを付着させたりしない。