カーボン心線を採用することにより、ベルトの伸びを抑制し高負荷伝動を可能にしました。\n\n
特殊配合ゴムを使用することで、メガトルクGタイミングベルトに比べ約1.9倍の伝動容量を実現しました。\n\n
ベルト幅を狭く設計できます。\n\n
耐摩耗低摩擦処理歯布を採用し、高負荷時の耐久性も向上させています。\n\n
高伝動容量\n・新規素材を心線に採用することにより、ベルトの伸びを抑制し、高負荷伝動を可能にしました。\n\n
ジャンピングトルク特性\n・カーボン心線を採用することにより、高いジャンピングトルク性能を実現しました。\n\n
低騒音\n・特殊素材のゴムの採用と、高伝動容量による幅狭化によって同使用条件で12~16%ダウンを実現しました。