一定の温度になるとインクが発色しなくなる原理のため、消しくずがほとんど出ません。 キャップを軸の後ろに挿したまま消すことが出来ますので、片手で消去と書きかえが出来ます。 キャップの先端でこすると細かい部分の色を消すことが出来ます。 キャップの側面でこすると広い範囲の色を消すことが出来ます。