防錆剤WD-40のレビュー
WD-40は他社製品と違い、プラスチック製品に使用しても劣化しにくく
電材周辺にも使用できるので、便利である。
ご使用いただく量にもよりますが、あくまで潤滑剤のため、メーカーではプラスチック、ゴム、樹脂の使用に際しまして、下記の注意書きを出されています。
①透明なポリカーボネイトに使用すると曇ることがある。
②ゴムに長く漬け込むと膨潤する。
プラスチック、ゴムには、シリコンスプレーおすすめします。
日常的に使用しております。
最近ではほぼコレ一択です。
ABS樹脂がいろんなところに使用されている機械でも気にせず使用でき、機械モノに明るくない人間が使うこともあるので、フールプルーフも兼ねてこの商品に固定しております。
雨にあった道具もざっとウエスで拭いて、サッとスプレーしてます。
ノズルが差し込みにくい割りに抜け易いのと、たまにノズルと共にノズル口の青い部品が取れる事も。
使用しない時のノズルを他社製品のようにキャップに付けておくことが出来ないので、輪ゴムを巻いて挟むようにしてます。
使い始めはガス圧が高く出すぎるのと、ガスが先に無くなって液が必ず残ります。
ご使用いただく量にもよりますが、あくまで潤滑剤のため、メーカーではプラスチック、ゴム、樹脂の使用に際しまして、下記の注意書きを出されています。
①透明なポリカーボネイトに使用すると曇ることがある。
②ゴムに長く漬け込むと膨潤する。
プラスチック、ゴムには、シリコンスプレーおすすめします。
556より粘度が高いようで、浸透性能はほとんどありません。
まぁ、、潤滑性能は悪くありません。。
が!!!クサい!とにかく臭い!
車内や室内の部品には絶対に使えません。
整備に慣れていてガソリンやオイルの匂いになれている自分でもこんなに臭いなら、不慣れなカミさんや家族には最悪でしょう。
手を洗っても手から匂いが抜けないし、使うメリットは何も感じません。
クレCRC556と比較して、価格、性能とも変わりないと思いますが、ニオイは断然コチラがいいです。
いつも使っています。農機は外に放置されることもあるので、ボディー下部や稼動部の防錆・潤滑に役立っています。たっぷり吹いてコーティングしています。
浸透潤滑油の中では一番です。
滑りが良くなるのは勿論ですが、手に触れる道具に付けても後で嫌なべとつきがなく、なんと言っても防錆能力が優れています。
以前はCRC556や、メーカー品の浸透潤滑油のように後々錆を寄せる事もありません。もう手放せません。グリス等指定でない物は全て賄えます。
あまりべたつきがなく使いやすかったです。
効果は使ったばかりなので不明です。
ただ噴射ノズルがもう少し細いものがよいと思います。噴射が強すぎるのか、ばらつきがあり飛び散ります。
効き目は5-56と同等かそれ以上?ただひとつの不満はスプレー缶のトリガー噴射量の微調整がしにくいことです。
持続性が良いので、使い勝手に優れている。
べたべたしないので次ぎ使うときの作業性が良い。
556やホームセンターの安売り品などと比べて値段の割りに性能は抜群に良い。塗装面、プラスチック、ゴムなどを侵さない点も良い(長期で見ると完全では無いかもしれない)。匂いは独特の甘い香りがで結構クセになる。唯一欠点はスプレーノズルの微調整がほとんど効かないこと。慎重に押してもかなり勢い良くでてしまう。ここが改善されれば言うこと無し。缶のデザインもUSな感じでGOODです。
ご使用いただく量にもよりますが、あくまで潤滑剤のため、メーカーではプラスチック、ゴム、樹脂の使用に際しまして、下記の注意書きを出されています。
①透明なポリカーボネイトに使用すると曇ることがある。
②ゴムに長く漬け込むと膨潤する。
プラスチック、ゴムには、シリコンスプレーおすすめします。
リピーターです。ワコーのラスペネには劣るが、コスパでみると、やっぱりこれが一番。シーズンオフにジェットのインペラ、船外機のエンジン周りにスプレーしておくと、雨風、潮風から守ってくれて、シーズンインしてもまだ油分をキープしている。
WD40そのものは使い勝手が良いので使用しています。
いくつか使えない材質もありますが通常556よりはダメージは少なく、臭いもきつくないのでメンテに愛用しています。
今まで12オンスモデルを使用してたんですが
中身が半分以上残っているのにガスが無くなってしまうことが多発し
別容器に移して使う羽目になり面倒でしたので
9オンスモデル購入 太さは同じですがこちらの方が使い切れるのでは思い様子みています。
5本以上とかから まとめ買いの値引きとかあればなお買いやすいです
他の防錆剤(特に安いもの)によくある鼻につくような臭が無い。 個人的には良い匂いだと思う。
WD-40そのものは、非常に良い防錆浸透潤滑剤なので昔から愛用していますが、ガロン缶は初めての購入です。スプレーボトルが付属しているのが良いですね。
ただし、缶からスプレーボトルへの移し替えが、若干やりにくいですね。漏斗を使っても、缶の口周囲から若干こぼれますので、缶側にちょうど良い注ぎ口でも見つけて装着できたら良いですね。(アメリカサイズ?なので、ちょうど良さそうな注ぎ口がなかなかありませんが)
5-56に比べて揮発性が低いので長時間油膜が残ります。べた塗りすると乾いた後べと付きやすいという意味でもあります。ネジ外しなどで比較的早めに油膜が取れてくれた方が良い場所には5-56の方が良いのですが、長期間サビさせたくない場所に吹く場合にはWD-40に軍配が上がります。水置換を重視した成分だそうなので、クレの製品では6-66に近い性質ではないかと思います。
なお、アメリカでは銃火器のメンテナンスには何を差し置いてもこれを使うのがまず間違いないとされているそうで、元は銃の整備を前提にした成分であるとも聞きます。モデルガンやヒルティの薬室の火薬カス清掃後に錆止めにこれを使っている人も多いですね。6-66もこうした関係の整備では根強い支持がありますが、価格と元々の成分構成の目的から、私はこちらを愛用しています。




