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クツ底の肉盛り補修剤 シューズドクターN(ブラック・ホワイト・ブラウン)のレビュー

靴底のすり減り、やぶれ、はがれをご自宅で手軽に補修できます。
ヘラ・型取りプレート・やすり付きのため、買ってすぐに補修できます。
超高密度ポリウレタンを使用しているので耐摩耗性に優れています。
シンナーを使っていない無溶剤だから安心です。
塗った後、シンナーが蒸発して肉ヤセすることもありません。
ブラック・ホワイト・ブラウンの全3色です。【用途】1.靴底のすり減りを肉盛り補修できます。
例:革靴・ビジネスシューズのかかとのすり減り補修、スニーカーのソール摩耗部分の肉盛り
2.新しい靴底のすり減り防止コーティングに使用できます。
例:新品革靴のかかと保護、スニーカー購入直後の摩耗対策、通勤用シューズの靴底コーティング
3.靴底のはがれ・浮きの接着補修に使用できます。
例:スニーカーのソールはがれ補修、革靴の靴底とアッパーの接着、雨に濡れて剥がれた靴底の補修
シューグーと比べると硬化に時間がかかるがゴムに粘りがあり、完全硬化後の耐摩耗性が高い。ただ、粘りがあるがゆえにすり減るときに隅にダマのようなものができやすい。既存の靴底との接着力については同じようなもので、やはりはがれやすい傾向がある。
靴のかかとの修繕に使用しています。使いやすく簡単に修理できるのがいい。
靴のかかと以外(裏)にも使用しています。
粘度も適当で、簡単に補修できます。滑りやすくなることも無く、磨耗もしにくいと思います。ただ、内容量が少ないので多く歩く人には、もっと大容量のタイプがあれば良いと思います。
バイクシートの補修に使用してます。
切れてきたのを補修充填してます
今のところ良い感じ
使用感は良く以前から使っていました。但し、容量が多い方を買うと残った分がフタ付近から固まって次回使用時に手がかかります。
MonotaROブランドで同性能でフタがしっかりしたものがあればいいのですが・・・
いつもの事ながら安い小さな部品購入だと送料負担が気になる。
類似するシューグーとの比較です。シューグーは硬化時に肉痩せが大きく、厚塗り(説明書では薄塗りすることととなっていますが)すると痩せた部分を再度盛りなおす、それもまた硬化時に痩せるので再々度盛りなおすことになり、仕上がるまでの手間、見栄えが悪くなります。本品は、肉痩せがほとんど感じられず多少の厚塗りでも一回で仕上がります。ただし、硬化に要する時間はシューグーより長めに感じます。
以前はボンドでしていたが、密着が悪く剥がれてしまっていたが、この商品で補修するとしっかり密着して長持ちしそう
使用頻度の高いゴルフシューズの水漏れが気になり出し、底部と側部の接合部の隙間に充填したら見事に水漏れが解決した。雨の日にも問題が無く、他の靴にも使って見ようと思う。
少量での使用がありますので、小分けしたチューブの販売をお願いします。製品化はしてあるみたいですが。
バイクのプラスチック製部品のひび割れ補修に使用しましたが耐久性があり大変重宝しています。
ここ2年ほど履いているアディダスのスタンスミス。靴底が減ってきたので買いました。テープを貼って補修材を塗って一日乾かし、翌日にグラインダーで磨きました。きれいになおりました。よかったです。
最初からたくさ塗らないでやや固まったら、また塗り足すことを繰り返すとかなりうまく形を作れます
面に凹凸があっても道路を歩くとすぐ平面化しますので気にせず塗り固めることがポイントかも。匂いもあまりありません。耐久性もあります
気に入っていた靴の底だけがダメになった時、オススメします
自動車のシートの切れ補修に使用。しっかりと補修できますが色のバリエーションがないため補修跡が目立ちます。
靴底の、かかとやつま先等が部分的にスリ減ることがあります。これまでは、靴底やかかとの交換といった修理をしていましたが、費用が掛かりますし、靴底交換修理が不可能な場合もありました。
このシューズドクターを利用すれば、靴底のスリ減りは、自分で新品同様な状態に戻せます。作業は、指示に従って進めることで特に難しいことはありません。修理後の耐久性も十分です。便利なので、様々な靴底の修理に、もう何本も使っています。
付属のヘラで2mmくらいの厚さに数回に分けて塗り重ねれば、補修箇所にテープを使用する必要はありませんでした。
乾く時間が1日くらいかかりますが補修は意外と簡単、きれいにできます。完全に硬化させることが重要です。底は、凹凸が多少できても付属のサンドペーパーで修復する必要はなく、そのまま履いて使用できます



